車両故障時の対処の仕方

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けん引: 故障車両

必ずけん引に関する現行の規則を守っ てください。

車両を牽引したり、プラットフォーム上で回収したりする前に、状況に応じて、ギアコントロールが N ポジションにあることや、パーキングブレーキが解除されていることを確認してください。

次の指示に従います。

ホイールトリム、ホイールトリム - ホイール

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ホイールキャップ

センターホイールトリム 3

ハブキャップツール 1(ツールキット内にあります)を使用してセンターホイールキャップを取り外します。フックをセンターホイールキャップ 3 上の凹部 2 に引っ掛けて外します。

ツール

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ツールキットの場所

ツールキットは、トランクフロアマット下にあります。

使用後、ツールが正しく保管されていることを確認してください。

タイヤ規定空気圧

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ラベル A

数値を読み取るには、運転席ドアを開けてください。

空気圧の点検はタイヤが冷えているときに行ってください。

タイヤが冷えており空気圧を点検できない場合は、推奨空気圧より 0.2 から 0.3 bar(3 PSI) 高めに調整してください。温間時にタイヤの空気は絶対に抜かな いでください。

タイヤ

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タイヤのメンテナンス

タイヤは車と地面とを結ぶ唯一の接点 です。したがって安全な走行のために はタイヤを常に良好な状態に維持する ことが大切です。

タイヤは、地域の道路交通法で定められている規制に準拠する必要があります。

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内装のお手入れ

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はじめに

お手入れを欠かさないことで、お車を長持ちさせることができます。日頃からの内装のお手入れをおすすめします。

汚れは直ちに取り除いてください。

どのような汚れに対しても、必ず天然石けんと冷水(またはぬるま湯)で作った石けん水をお使いください。

食器用洗剤、粉末洗剤、アルコールを含んだ溶剤は使用しないでください。

必ず柔らかい布で拭いてください。

すすぎ、余分な水を拭き取ります。

マルチメディア画面

画面のメンテナンスは、マルチメディア機器のタイプによって異なる場合があります。詳細については、マルチメディア機器の取扱説明書を参照してください。

計器類の透明カバー

(例: インストルメントパネル、時計、外気温計など)。

必ず柔らかい布で拭いてください。

汚れが落ちないときは、石けん水を少量含ませた布で拭き、その後水で濡らした別の柔らかい布で拭き取ってくださ い。