慣らし運転 最初の1,000 kmを走行するまでは、最も高いギアで130 km/h以上または3,000~3,500 rpmで走行しないでください。車が本来の性能を発揮できるようになるのは、走行距離が約3, 000 kmを過ぎてからです。注: 新車の慣らし運転中場合、冷却水量がタンク上の「MAXI」マークより高いときは、「MINI」マークと「MAXI」マークの間まで下げます。この作業には危険は伴いません。点検時期: 整備手帳の記載をご覧ください。 章
燃料タンク <?xml version="1.0" standalone="yes"?> 燃料タンク有効容量: 約 48 L。車両を解錠した状態で、フラップ 1を開くには、ゾーン Aを押してから放します。フラップ 1 がわずかに開きます。 章
ホーン/パッシングランプ/ハザードランプ/方向指示灯 <?xml version="1.0" standalone="yes"?>ホーン ホーンを鳴らすにはステアリングホイールのボス A を押します。パッシングランプパッシングを行うには、レバー 1 を手前に引いてから離します。方向指示灯ステアリングホイールを動かしたい方向と同じ方向にレバー 1 を動かします。 章
ヘッドランプ光軸調整 <?xml version="1.0" standalone="yes"?> スイッチ A は、積載量に応じてヘッドライトビームのハイ/ローを調節する場合に使用します。調整するには、ロービームヘッドライトを点灯させた状態でスイッチ A を必要な回数だけ押すか持ち上げ、インストルメントパネル上でご希望の位置を選択します。注: 車両によっては、エンジン始動時に、選択した位置が約 30 秒間、スイッチ A が押されるたびに 5 秒間、インストルメントパネル上に表示されます。 章
ドア/ルームミラー <?xml version="1.0" standalone="yes"?>ドアミラー 調整スイッチ 2 を使用してドアミラーを選択すると、スイッチに内蔵されている警告灯が表示されます。次に、ボタン 1 を使用して希望する位置に調整します。 章
ステアリング <?xml version="1.0" standalone="yes"?>ステアリングホイールの高さと 前後位置の調節 レバー 1 を下げてステアリングホイールをご希望の位置に設定します。続いてレバーをハードポイントの先まで上げて、ホイールを固定します。ステアリングが確実にロックされたこ とを確認します。 章