マルチメディア装備

<?xml version="1.0" standalone="yes"?>

11021_BCB_030_1_image.jpeg

これらの設備の有無と取り付けスペー スは、車種によります。

エアコン: 情報と使用に際してのアドバイス

<?xml version="1.0" standalone="yes"?>

使用上の注意

エアコンの上手な使い方

場合によっては(エアコンの停止、内気循環モードの作動、風量調節スイッチが 0 または弱になっているなど)、ウインドーガラスが水蒸気で曇ることがあります。

そのような場合には、「クリアビュー」機能を使用して水蒸気を除去してから、エアコンをオートモードでご使用になると水蒸気が発生しません。

warning

悪臭が入ってくる場合など に車両のブロアに物を挿入 しないでください。

故障や火災の恐れがありま す。

オートエアコン

<?xml version="1.0" standalone="yes"?>

スイッチ類

13002_BCB_021_1_image.jpeg

1.

運転席ヒーター温度インジケータ。

2.

風量インジケータ。

手動式エアコン

<?xml version="1.0" standalone="yes"?>

スイッチ類

13004_BCB_013_1_image.jpeg

1.

運転席ヒーター温度インジケータ。

2.

風量インジケータ。

3.

運転席シート暖房起動スイッチ。

4.

ステアリングホイールヒーター起動スイッチ。

ベンチレーター: エアアウトレット

<?xml version="1.0" standalone="yes"?>

吹き出し口

10002_BCB_006_1_image.jpeg

1.

運転席のベンチレーター

2.

フロントウィンドウデフロスター吹き出し口

3.

助手席ベンチレーター

4.

サイドウィンドウデフロスター吹き出し口

マルチセンス

<?xml version="1.0" standalone="yes"?>

車両によっては、MULTI-SENSE システムを使うことで、走行、ムードランプ、快適機能および運転位置に影響を与えるいくつかの走行モードの中からお好みのものを選択できます。

  • モードはいずれも既定で、一部の設定(ムードランプ設定など)はカスタマイズできます。
  • Perso」モードはカスタマイズできます。

走行モードは以下に影響します。

  • ステアリングの力。
  • 横滑り防止装置。
  • エンジンの応答性。

以下にも影響します。

緊急サービスコール

<?xml version="1.0" standalone="yes"?>

車両に装備されている場合、エマージェンシーコール機能を使用することで、事故時または疾病時に、自動または手動で(課金なしで)救急サービスに電話し、救急サービスの現場到着までの時間を縮小することができます。

注意: エマージェンシーコールは次の場合に作動します。

  • 該当国のテレマティックスサービスおよびシステムが、この機能と連携可能な互換性のあるものである場合。
  • 車両が走行中の地域のネットワークの通信範囲に応じて異なります。

目撃した事故を報告するためにエマージェンシーコール機能を使用する場合、救急サービスが車両の位置つまり報告する事故の位置を特定できるように、交通の状態に応じて、停車することになります。

国 や地方自治体の規則に従って処理して ください。

tip

事故を目撃した場合、または気分が悪くなった場合、緊急事態に巻き込まれた場合にのみ、エマージェンシーコールを使用してください。