車線離脱防止

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カメラ 1 からの情報を用いて作動するこの機能は、車両が、実線車線または破線車線から逸脱するか、路側帯(仕切り、障壁、舗道、堤防など)に近づいており、方向指示器が未作動の場合に、車両のステアリングシステムに対し事故回避操作介入を行います。

設定によっては、車両が破線車線から逸脱し、方向指示器も未作動の場合、この機能は、

Stop and Start 機能

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このシステムによって、燃料の消費と温室効果ガスの排出を減少させることができます。車両が発進するとシステムは自動的に作動します。走行中、車両に応じて、車両が停止するか低速で移動すると、システムはエンジンを停止(スタンバイ)します。インストルメントパネルの警告灯 2_ALL_185_1_pictogramme.png が点灯します。

低速時スタンバイ状態

車両が、前回の停止以後走行した際。

オートマチックトランスミッション装備車両:

My Safety

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My Safety」機能を使うと、一連の運転支援機能を同時に無効化または有効化できます。

車両によっては、運転支援機能の同時 OFF を選択することで、マルチメディア画面から「My Safety」機能を構成できます。

キー装備車両上のイグニッション-スタータスイッチ

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イグニッションスイッチ

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「停止/ステアリングロック」位置LOCK 0

ロックするときは、キーを抜き、ステ アリングがロックされるまでハンドル を回してください。

ロックを解除するときは、キーを差し 込んで、ハンドルを軽く回してくださ い。

慣らし運転

最初の1,000 kmを走行するまでは、最も高いギアで130 km/h以上または3,000~3,500 rpmで走行しないでください。

車が本来の性能を発揮できるようになるのは、走行距離が約3, 000 kmを過ぎてからです。

注: 新車の慣らし運転中場合、冷却水量がタンク上の「MAXI」マークより高いときは、「MINI」マークと「MAXI」マークの間まで下げます。この作業には危険は伴いません。

点検時期: 整備手帳の記載をご覧ください。