サンバイザー、ブラインド

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フロントサンバイザー

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サンバイザー1を下げます。

バニティミラー

(車種によります)

カバー2を持ち上げます。

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走行中は、カーテシミラー のカバーをかけてくださ い。

パワーウインドウ

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これらのシステムは イグニッションスイッチの ON/OFF にかかわらず、いずれかのフロントドアが開けられるまで作動します(約 3 分間)。

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ドライバーの責務

たとえ短い時間でも絶対に、お子様、支援が必要な大人、またはペットを車内に残して、 カードまたはキーを車内に置いたまま、お車から離れないでください。

お子様(やペット)がエンジンを始動したり、パワーウインドウやドアロックなどの装置を作動させると大変危険です。

体の一部をはさみ込まれた場合は、該当スイッチを押してすぐにウインドウを下ろしてください。

大ケガを負う危険があります。

マルチメディア装備

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マルチメディアシステム A、B またはラジオ C

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装置の位置および動作は、車両によって異なる場合があります。

1.

マルチメディア画面。

2.

マルチメディア差し込み口。

エアコン: 情報と使用に際してのアドバイス

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エアコンの上手な使い方

場合によっては(エアコンの停止、内気循環モードの作動、風量調節スイッチが 0 または弱になっているなど)、ウインドーガラスが水蒸気で曇ることがあります。

そのような場合には、「クリアビュー」機能を使用して水蒸気を除去してから、エアコンをオートモードでご使用になると水蒸気が発生しません。

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悪臭が入ってくる場合など に車両のブロアに物を挿入 しないでください。

故障や火災の恐れがありま す。

燃費

エアコンを使用すると燃費が悪く なります(特に市街地)。

マニュアルエアコンディショナー装備車の場合、必要ないときにはエアコンディショナーを停止するようにし てください。

燃料の消費を最小限に抑え、環境 を守るためのアドバイス:

オートエアコン

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スイッチ類

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(車種によります)

1.

風量調節

2.

「シークリアー」機能。

3.

温度調節。

4.

オートモードスイッチ

MULTI-SENSE

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はじめに

MULTI-SENSE システムは、車両に応じて、運転、周囲照明、快適性およびエンジン音の 3 つの運転モードのうちの 1 つを選択することができます。