マルチメディア装備

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はじめに

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これらの設備の有無と取り付けスペー スは、車種によります。

1.

マルチメディア画面。

2.

センターコンソール上にある USB-C マルチメディア接続ポート。

エアコン: 情報と使用に際してのアドバイス

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使用上の注意

エアコンの上手な使い方

場合によっては(エアコンの停止、内気循環モードの作動、風量調節スイッチが 0 または弱になっているなど)、ウインドーガラスが水蒸気で曇ることがあります。

そのような場合には、「クリアビュー」機能を使用して水蒸気を除去してから、エアコンをオートモードでご使用になると水蒸気が発生しません。

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悪臭が入ってくる場合など に車両のブロアに物を挿入 しないでください。

故障や火災の恐れがありま す。

エアコン: プログラミング

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エアコンプログラミング

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マルチメディア画面 1 から、次の設定を有効にすることで、いくつかのコンフォートプログラムを保存できます。

オートエアコン

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スイッチ類

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1.

設定温度インジケータ。

手動式エアコン

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スイッチ類

1.

運転席の温度設定値(車両によっては、運転席の暖房温度表示バー)。

2.

風量インジケータ。

3.

運転席シート暖房起動スイッチ。

MULTI-SENSE

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MULTI-SENSE

車両によっては、MULTI-SENSE システムを使うことで、走行、ムードランプ、快適機能および運転位置に影響を及ぼす次の走行モードの中からお好みのものを選択できます。

  • モードはいずれも既定で、一部の設定(ムードランプ設定など)はカスタマイズできます。
  • Perso」モードは完全にカスタマイズできます。

走行モードは以下に影響します。