シフトレバー <?xml version="1.0" standalone="yes"?> マニュアルトランスミッション装備車:シフトレバーノブ 1 のグリッドの記載を参照してください。オートマチックトランスミッション装備車:シフトコントロール。リバース(後退)にシフトする ときリバースギアにシフトすると、バックランプが点灯します(イグニッションスイッチが ON のとき)。 章
Stop and Start 機能 <?xml version="1.0" standalone="yes"?>このシステムによって、燃料の消費と温室効果ガスの排出を減少させることができます。車両が発進するとシステムは自動的に作動します。走行中、車両に応じて、車両が停止するか低速で移動すると、システムはエンジンを停止(スタンバイ)します。インストルメントパネルの警告灯 が点灯します。低速時スタンバイ状態車両が、前回の停止以後走行した際。オートマチックトランスミッション装備車両: 章
キー装備車両上のイグニッション-スタータスイッチ <?xml version="1.0" standalone="yes"?>イグニッションスイッチ 「停止/ステアリングロック」位置LOCK 0ロックするときは、キーを抜き、ステ アリングがロックされるまでハンドル を回してください。ロックを解除するときは、キーを差し 込んで、ハンドルを軽く回してくださ い。 章
慣らし運転 走行距離が 1,000 km に達するまでは、最高速度を 130 km/h 未満に保ってください。車が本来の性能を発揮できるようになるのは、走行距離が約3, 000 kmを過ぎてからです。注: 新車の慣らし運転中場合、冷却水量がタンク上の「MAXI」マークより高いときは、「MINI」マークと「MAXI」マークの間まで下げます。この作業には危険は伴いません。点検時期: 整備手帳の記載をご覧ください。 章
燃料タンク <?xml version="1.0" standalone="yes"?> 燃料タンク有効容量: 約 48 L。車両を解錠した状態で、フラップ 1を開くには、ゾーン Aを押してから放します。フラップ 1 がわずかに開きます。 章