MULTI-SENSE

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車両によっては、MULTI-SENSEシステムを使用して、走行性能、アンビエントライト、快適性、ドライビングポジションが異なる複数の走行モードを選択できます。

  • モードはいずれも既定で、一部の設定(ムードランプ設定など)はカスタマイズできます。
  • Perso」モードは完全にカスタマイズできます。

走行モードは以下に影響します。

作動異常

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下の表では、トラブルが発生したときの簡単な応急処理について説明しています。安全のためにできるだけ早くルノー指定サービス工場にご相談ください。

カードキーの使用

緊急サービスコール

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車両に装備されている場合、エマージェンシーコール機能を使用することで、事故時または疾病時に、自動または手動で(課金なしで)救急サービスに電話し、救急サービスの現場到着までの時間を縮小することができます。

注意: エマージェンシーコールは次の場合に作動します。

  • 2Gおよび3G通信インフラストラクチャが整い、システムと互換性のある関連するテレマティック緊急サービスの対象になっている国にいるとき。
  • 車両が走行中の地域のネットワークの通信範囲に応じて異なります。

目撃した事故を報告するためにエマージェンシーコール機能を使用する場合、救急サービスが車両の位置つまり報告する事故の位置を特定できるように、交通の状態に応じて、停車することになります。

国 や地方自治体の規則に従って処理して ください。

tip

事故を目撃した場合、または気分が悪くなった場合、緊急事態に巻き込まれた場合にのみ、エマージェンシーコールを使用してください。

アクセサリの取付けと使用

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warning

電装品アクセサリーの後 付け

電装品または電子機器を後付けする前に(特にに送受信機の場合: 周波数帯域、 出力レベル、アンテナの位置など)、それらがお車に適合するか確認してください。ルノー指定 サービス工場にご連絡ください。

アクセサリは、ソケット マルチメディア装備アクセサリ電源 の許容大電力を超過しないか確認してからソケットに接続してください 。

火災の恐れがあります。

ヒューズ

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ヒューズボックス

電装品が作動しない場合は、まずヒ ューズの状態を点検してください。

車内 A の各ヒューズ

フラップ 1 のクリップを外します。

乗員の安全出口

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不具合

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この機能は、車両乗員の安全を確保する補助運転補助機能です。

「乗員の安全出口」機能の目的は、車両が固定されているときにドアを開いた場合に、ドライバーおよび / または乗員に潜在的な危険を警告する目的です。

ワイパーブレード: 交換

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ウインドウワイパーブレード 2 の交換

ワイパを交換するには、まずサービス位置Bに入れます。

エンジン回転中かイグニッションスイッチ ON の状態で次のように操作します。