セカンダリ 48 V バッテリ

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車両によっては、ボディ下の特定のコンパートメント内にセカンダリバッテリ1が設置されています。一部の装備の作動に必要なエネルギーを供給します。

このセカンダリバッテリ1はメンテナンスフリーです。バッテリを開いたり、液を追加したりしないでください。

セカンダリ 12 V バッテリ

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車両によっては、セカンダリバッテリ1が助手シート下の専用コンパートメント内に配置されています。一部の装備の作動に必要なエネルギーを供給します。

このセカンダリバッテリ1はメンテナンスフリーです。バッテリを開いたり、液を追加したりしないでください。

12 V バッテリ

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バッテリ 1 はメンテナンス不要です。バッテリを開いたり、液を追加したりしないでください。

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バッテリ1 には希硫酸が含まれているため、希硫酸が眼や皮膚に付着しないよう取り扱いには十分注意してください。万一眼に入ったり皮膚 に付いたりした場合には、多量の 水で洗い流してください。必要に応じて病院で診察を受けてください。

エンジンオイル

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「概要」の項を参照してください

通常エンジンは、エンジン内部の可動 部品を潤滑したり冷却する目的のた め、少しずつオイルを消費します。し たがって定期的なオイル交換時期の中 間であってもこまめにオイルを点検 し、必要に応じて補充する必要があり ます。

ただし、慣らし運転後にオイル消費量が1,000 km走行あたり0.5リットルを越える場合は、指定サービス工場にご相談ください。

オイルの点検:定期的にオイルレベルを点検してください。また、エンジンの劣化を防ぐために長距離ドライブの前には必ずオイルレベルを点検してください。

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オイルレベル上限オーバー

いかなる場合にも最大充填レベルBを超えないようにします。エンジンと排ガスシステムを破損する恐れがあります。オイルレベルが MAXI マークを超え ているときはエンジンをかけず、 指定サービス工場にご連絡くださ い。

ボンネット

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開けるには、ダッシュボード左手にあるハンドル 1 を引きます。

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エンジンルーム内の作業を始める前に、イグニッションを必ず切ってください。

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エンジンボンネットに圧力をかけるのはお止めください。誤ってボンネットが閉まる危険があります。