エンジン冷却水

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内燃エンジン冷却水1

電動トラクションシステム冷却水2(車両による)

このシステムは内燃エンジンとは異なります。電気モーターの冷却に使用されます。

内燃機関空気過給装置用冷却水3

冷却水123のレベルを確認します。

エンジンオイル

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「概要」の項を参照してください

通常エンジンは、エンジン内部の可動 部品を潤滑したり冷却する目的のた め、少しずつオイルを消費します。し たがって定期的なオイル交換時期の中 間であってもこまめにオイルを点検 し、必要に応じて補充する必要があり ます。

ただし、慣らし運転後にオイル消費量が1,000 km走行あたり0.5リットルを越える場合は、指定サービス工場にご相談ください。

オイルの点検:定期的にオイルレベルを点検してください。また、エンジンの劣化を防ぐために長距離ドライブの前には必ずオイルレベルを点検してください。

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オイルレベル上限オーバー

いかなる場合にも最大充填レベルBを超えないようにします。エンジンと排ガスシステムを破損する恐れがあります。オイルレベルが MAXI マークを超え ているときはエンジンをかけず、 指定サービス工場にご連絡くださ い。

ボンネット

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開けるには、ダッシュボード左手にあるハンドル 1 を引きます。

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エンジンルーム内の作業を始める前に、イグニッションを必ず切ってください。

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エンジンボンネットに圧力をかけるのはお止めください。誤ってボンネットが閉まる危険があります。

ルーフキャリア

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固定ポイントの取り付け位置

クロスルーフバー非装備車

ドアを開けて、固定ポイント1にアクセスします。

連結

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tip

連結装置の許容重量、ブレーキ付きまたはブレーキなしトレーラーの最大牽引重量:重量 (kg)

連結部品の選択と取り付け

後付け牽引バー(クロスメンバーとヒッチ): 牽引バーと固定具の総重量は 32 kg 以下でなければなりません。

いかなる牽引装置も使用しない場合は、照明部品やナンバープレートを妨げてはなりません。

あらゆるケースで、各国の安全規格に従ってベルトの着用義務を果たしてください。

取付け方法と使用方法は、製品付 属の説明書を参照してください。

説明書はその他の書類と一緒に常時携行すること をお奨めします。

カーゴネット

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パーテーションネットは、ペットや荷物を運ぶとき、それらを乗員スペースから切り離すのに便利です(装備車の場合)。

パーテーションネットは、次の所に設 置します:

  • リアシートAの後ろ
  • フロントシートBの後ろ
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パーテーションネットは最大 10 kg までの荷重に耐えることができます。